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浮気調査大阪

SDI探偵事務所大阪が考える浮気調査についてご紹介致します。

浮気調査手法

浮気は悩んでいても解決しません

一口に浮気調査と言っても、調査手法は多岐に渡ります。

まず事前情報の量・質も御依頼者毎に違います。(同居中で婚姻期間15年の夫婦と別居中で婚姻期間2年の夫婦など)

また、浮気調査の目的にも差があります。

(単に真実が知りたい場合から不貞行為による離婚請求事案まで)

この為、お客様ごとに相談を受け、それぞれの事情にあった調査手法をご提案させて頂きます。

裁判まで考えているお客様に調査員1名で数万円の調査をして、結果裁判に負けたりすれば意味がありませんから。

 

一番簡単な例だと、調査対象者が車輌に乗る場合などは位置情報検索をして、現在地へ急行して撮影するというものです。

この場合のメリットは

・調査料金が低額

・調査発覚のリスクが少ない

などで、逆にデメリットは

・乗り換えなどされたら不明

・GPSの誤差があり、必ずしも現地で確認出来るとは限らない

・撮影が余程正確でないと立証出来ない

となります。

なので、最初に書いた通り、お客様毎の事情を踏まえてご相談して下さい。

 

次に調査員が張り込み・尾行を行うパターンです。

この場合のメリットは

・開始から終了まで抜けやモレが少ない為、裁判時に有利な報告書となる

・開始から終了まで撮影するのでお客様からしたら安心

・徒歩・バイク・バス・タクシー・車輌どのパターンでも対応出来る

逆にデメリットとしては

・比較的調査料金が高くなる

です。

浮気調査の報告書に見る探偵(興信所)の調査力

最近ではどこの探偵事務所(興信所)のサイトを見ても「裁判所に提出できる」とありますが、裁判になった案件だとどのような調査報告書でも弁護士によっては提出します。

問題はその報告書の品質です。

一般的に浮気調査の報告書が裁判所に出るパターンとしては、配偶者の不貞行為の立証だと思われます。つまり、原告側になるケースが多く、民事訴訟は原告側に立証責任があるので、不貞行為があったことを証明しなければいけません。

ご依頼者はどこの探偵事務所(興信所)に浮気調査を依頼しても結果は同じだと思わるかも知れませんが、実際は各探偵社毎に調査手法・人数・報告書の品質・調査料金に違いがあり、バラバラです。

ひどい探偵社になると、「口頭報告だけで、写真の1枚もない」や「浮気の事実なし」と記載された1枚の紙切れを渡されることもあるようです。

 

報告書も時系列+写真は当然として、最近は動画DVDの提出も主流になっています。

相談時にはぜひこの辺りのサンプル位は見せてもらいましょう。

動画DVDの場合、調査現場では当然ビデオ撮影しますが、手ブレやズームのスピードなどで技術の差が生まれます。また、対象者にバレずに見失わずに、撮影・記録するのは熟練された調査員でなければ上手くいきません。この為、未だに動画報告は行わない探偵事務所(興信所)もあるようです。これは自ら調査力不足を表明しているようなもんですね。

 

さらに、動画があったとしても、対象者の車輌がラブホテルに停まっているところだけを映していたり、ラブホテルに入るシーンが後ろ姿だけで他の映像が無かったりなど、対象者の識別が不可能な動画ですと、裁判時に報告書が争点になってしまします。

最低限、対象者と接触した異性の顔のアップはどこかで撮影しておかないといけません。

 

ご依頼者からすれば、長年連れ添った配偶者の事は背格好で判別出来ますが、裁判官などは対象者・不貞相手の事を全く見た事がありませんので、第三者にはっきりと証明出来る映像が要求されます。と言うか、それがないと只の映像です。

 

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